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	<title>コミュニティマネジメント | NCS株式会社／空き店舗・空きスペースの利活用やまちのコンテンツづくりに取り組む</title>
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	<description>カオス感あふれる西川口から生まれる実践的なまちづくり</description>
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	<title>コミュニティマネジメント | NCS株式会社／空き店舗・空きスペースの利活用やまちのコンテンツづくりに取り組む</title>
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	<item>
		<title>コミュニティのリピーターを増やす対策として懇親会の開催は重要か？</title>
		<link>https://ncs5.jp/2020/03/community5/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 Mar 2020 06:18:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニティ]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニティマネジメント]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>今年からツイッターを数年ぶりに再開し始めましたが、 Facebookと比べても若い人たちが多いなと感じます。 . そして実際、フットサルには、 HADOというテクノスポーツをやっているプレイヤーや プロゲーマー（ゲームを ... <a title="コミュニティのリピーターを増やす対策として懇親会の開催は重要か？" class="read-more" href="https://ncs5.jp/2020/03/community5/" aria-label="コミュニティのリピーターを増やす対策として懇親会の開催は重要か？ についてさらに読む">続きを読む</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h5>今年からツイッターを数年ぶりに再開し始めましたが、<br />
Facebookと比べても若い人たちが多いなと感じます。<br />
.</h5>
<h5>そして実際、フットサルには、<br />
HADOというテクノスポーツをやっているプレイヤーや<br />
プロゲーマー（ゲームを職業にしている人）<br />
といった今まで会うことのなかった方々に来ていただけましたし、</h5>
<h5>鹿児島にある体育大の学生からは、<br />
今度の夏休みに大学の実習の一貫で<br />
スタッフをやらせてほしい<br />
という連絡までいただき、<br />
出会いの幅も広がったなと感じています。<br />
.</h5>
<h5>そして先日、ツイッターでこんな投稿をした時にも<br />
反響があり、個人的にも学びが多かったので、<br />
今回紹介したいと思います。<br />
.</h5>
<h5>【コミュニティ参加者に次も来てもらうためにどうするべきかという時に（終了後に行っている）懇親会に誘うというのを一つの方法に置いていましたが、実際に懇親会に来たことなくても、参加頻度が高い人はいるし、初回から懇親会に来てもそれっきり来ないという人もいて、有効な方法とも言えないかなと感じています。】</h5>
<h5>.</h5>
<h3><strong>投稿に対していただいたコメント</strong></h3>
<h5>これに対して、<br />
実際にコミュニティを運営されているお三方からコメントをいただきました。</h5>
<h5>.</h5>
<h4><strong><em>1人目</em></strong></h4>
<h5><em>「懇親会も１つの方法ではありますけど万能ではないですね。</em><br />
<em>イベント中にコミュニケーションを取れる工夫はしています。」</em></h5>
<h5>.<br />
⇒やはり万能ではないし、イベント中からコミュニケーションをとれる工夫は重要ですよね。<br />
.<br />
自身がやっているスポーツコミュニティの場合は、<br />
以前より自己紹介の時間を短めにして、運動量を確保することを重視していますが、</h5>
<h5>ゲームをやっていない休憩時間には、自己紹介の時間を設けたり、個別でこの2人がつながったら面白そうという方をつなぐようにしています。</h5>
<h5>.</h5>
<h4><strong><em>2人目</em></strong></h4>
<h5><em>「難しいところですよね。僕は【参加者同士が『仲間』になる。】という事に最大の焦点を当てています。</em></h5>
<h5><em>それに基づいて</em><br />
<em>イベント内容→懇親会→その後</em><br />
<em>を想定して</em><br />
<em>コンテンツを練る、対象を誘ってみる、その後のフォローなどに力を入れています。」</em></h5>
<h5>.<br />
⇒ここであるのは、懇親会後のフォローも重要だなと。<br />
,<br />
このフォローの仕方も主催者によって変わってきそうですよね。</h5>
<h5>自身のスポーツコミュニティの場合は、<br />
集合写真や動画を撮っているので、それらを送るという名目で必ず、終了後に一度はメールするようにしています。</h5>
<h5>.</h5>
<h4><em>3人目</em></h4>
<h5><em>「参加者を増やすアプローチはメンバーによって変える必要があると思ってまして</em></h5>
<h5><em>・人で釣る</em><br />
<em>・コンテンツで釣る</em><br />
<em>・バリュー（メリット）で釣る</em></h5>
<h5><em>の使い分けが大切ですね。</em></h5>
<h5><em>懇親会はメンバーとエンゲージメントを高めたり、約束をするのに有効で必ず設けるようにしてます」</em></h5>
<h5>.<br />
⇒ここで思ったのは、人で訴求する場合に、懇親会は特に有効なのかなと感じました。</h5>
<h5>ただ自身の場合は人で訴求するタイプでもないし、<br />
懇親会を欠かさず開催するのは気疲れしてしまうんですよね。</h5>
<h5>.</h5>
<h3><strong>対策方法は他にもある</strong></h3>
<h5>そしてさらに、こんな投稿を見かけ、しっくりきました！</h5>
<h5>.<br />
<em>「コミュニティを形成する際、</em><br />
<em>具体的なコンテンツや人や属性で集めるよりも、</em><br />
<em>抽象化した価値観で集めた方が良いと思っている派です。</em></h5>
<h5><em>前者の方が集めやすいんですが、その後の運営がキツくなる。</em><br />
<em>後者は厳選される分、運営の過酷さは軽減されるのかなと。」</em></h5>
<h5>.<br />
これって正に自分自身が経験してきたことでもあるんですよね。</h5>
<h5>非常にコミュニティが盛り上がっていた時に、<br />
「コミュニティが盛り上がっている時は嬉しく感じつつも、この先何十年もこんな感じで続けられるんだろうか？」</h5>
<h5>という疑問をもち、自分自身の負担をいかに軽減できるか？ということを考え始めました。</h5>
<h5>.<br />
その時に着手したことの一つが、<br />
団体の価値観を明文化することでもありました。</h5>
<h5>.<br />
そしてこの価値観を明文化するのみならず、<br />
後から、ストーリー形式でも伝えるようにしました。</h5>
<h5>.<br />
このような変化を加えたことで、<br />
懇親会をやらなくても、共感者が増え、<br />
コミュニティがまわり始めた実感がもてています。</h5>
<h5>.</h5>
<h3><strong>リピーターを増やすためにやるべきことのまとめ</strong></h3>
<h5>.<br />
最初はもやもやしたままツイートしましたが、<br />
いろいろとコメントをいただいたおかげで<br />
頭の中が整理されました！<br />
.</h5>
<h5>リピート対策として、懇親会は一つの手段にすぎず、<br />
参加前から、イベント中、終了後のフォローと<br />
あらゆる場面で対策を講じることができ、<br />
なるべくそれを自動化できると運営側の負担も軽くなってよいなと思います。</h5>
<h5>.<br />
今回は以上となります。<br />
参考になりましたら幸いです。</h5>
<h5>.</h5>
<h5></h5>
<h5>※その他のコミュニティ記事に関しては<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://comspo.net/category/community" target="_blank" rel="noopener noreferrer">こちら</a></span></strong></span></h5>
<p>&nbsp;</p>
<h5>.<br />
こちらの記事をまだ読んでいないという方はこちらもどうぞ！</h5>
<h5>.<br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://ncs5.jp/2020/03/community/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">0からコミュニティを立ち上げる時の集客法の全体像について</a></span></strong></span></h5>
<p>.</p>
<h5><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://ncs5.jp/2020/03/community2/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">コミュニティで人が集まりはじめた時に考えるべき2つのこと</a></span></strong></span></h5>
<h5>.</h5>
<h5><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://ncs5.jp/2020/03/community3/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">コミュニティに人を集めたり、メンバーになってもらうための情報発信のポイント</a></span></strong></span></h5>
<h5>.<br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://ncs5.jp/2020/03/community4/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">コミュニティ参加メンバーの”温度差”を埋めるためにできること（コミュニティマネジメント）</a></span></strong></span></h5><p>The post <a href="https://ncs5.jp/2020/03/community5/">コミュニティのリピーターを増やす対策として懇親会の開催は重要か？</a> first appeared on <a href="https://ncs5.jp">NCS株式会社／空き店舗・空きスペースの利活用やまちのコンテンツづくりに取り組む</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>コミュニティ参加メンバーの&#8221;温度差&#8221;を埋めるためにできること（コミュニティマネジメント）</title>
		<link>https://ncs5.jp/2020/03/community4/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 23 Mar 2020 02:36:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニティ]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニティマネジメント]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>コミュニティを初めてから 少し時間が経って起こりがちなことの一つに &#8220;参加メンバーの温度差&#8221;があります。 . 具体的には常連の方と初参加の方の認識のギャップであったり、 常連の方が仲良くなるのはよ ... <a title="コミュニティ参加メンバーの&#8221;温度差&#8221;を埋めるためにできること（コミュニティマネジメント）" class="read-more" href="https://ncs5.jp/2020/03/community4/" aria-label="コミュニティ参加メンバーの&#8221;温度差&#8221;を埋めるためにできること（コミュニティマネジメント） についてさらに読む">続きを読む</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h5>コミュニティを初めてから<br />
少し時間が経って起こりがちなことの一つに<br />
&#8220;参加メンバーの温度差&#8221;があります。</h5>
<h5>.<br />
具体的には常連の方と初参加の方の認識のギャップであったり、</h5>
<h5>常連の方が仲良くなるのはよいことですが、<br />
その方たちで固まってしまうと閉じた空間になりがちで<br />
新しいメンバーが入りづらくなるといったことも起こり得ます。</h5>
<h5>.<br />
今回はそのようなことを回避するためにできることの例を<br />
まとめてみたいと思います。</h5>
<h5>.</h5>
<h5>まずは、オープンなコミュニティなのか、クローズドなコミュニティなのかを<br />
明確にして、なぜオープンなのか？なぜクローズドなのか？の理由まで添えて<br />
メンバーにも伝えることです。</h5>
<h5>.</h5>
<h3><strong>オープンなコミュニティを目指す場合にやるべきこと</strong></h3>
<h5>.<br />
私自身がやっているスポーツコミュニティの場合は、<br />
メンバーによって転職や結婚、出産など、<br />
様々なライフステージがあって、<br />
継続して参加できないメンバーも出てくるので、</h5>
<h5>新しい人が入らないと持続性がないし、<br />
マンネリ化してしまうことを理解していただいています。</h5>
<h5>.<br />
常連の方は、言葉で伝えなくても<br />
実感していただけていると思いますし、<br />
新しい方を歓迎する雰囲気に自然となっていることが理想的です。</h5>
<h5>.<br />
そのため、情報発信についても<br />
原則オープンにすることを心がけています。<br />
（参加したことがある人用のFacebookグループをつくったり、<br />
メールマガジンをつくって定期的に情報を発信しています）</h5>
<h5>.<br />
とは言え、ある程度熟成したコミュニティに<br />
新しい方が参加しづらいと感じることもあるでしょう。</h5>
<h5>.</h5>
<h3><strong>ある程度熟成したコミュニティに新規の人が気持ちよく入るために</strong></h3>
<h5>.<br />
そんな時の対策方法としては、<br />
おススメの参加方法やコミュニティ活用法のガイドラインを作ったり、<br />
常連の方に、継続的に参加するに到った過程をインタビュー形式で話していただくというようなことが<br />
考えられます。</h5>
<h5>※おススメの参加方法の示し方の例は<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://www.cupolasports.com/how_to_enjoy/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">こちら</a></span></strong></span></h5>
<h5>.<br />
あとはほぼ毎回、新しいメンバーがいて、<br />
ほとんどの人が最初は同じような状況からスタートしたということだったり、</h5>
<h5>新メンバーがいないとマンネリ化するので、<br />
参加していただけること自体ありがたいことをオーバーなくらいに伝えるのも一手です。</h5>
<h5>.<br />
ただその一方で、私自身の実体験で<br />
「初参加者のフォローばかりで、常連参加者への扱いが雑」<br />
と言われたこともあります（苦笑）</h5>
<p>.</p>
<h4><strong>既存のメンバーをケアする方法</strong></h4>
<h5>.<br />
そこでとった対策としては、<br />
既存メンバーだけの機会を設けたり、<br />
常連の方限定のグループをつくってそこにいち早く情報発信したり<br />
といったことをするようにしました。</h5>
<h5>.<br />
そこではたまに活動日程などの相談をすることもありますが、<br />
引き続き工夫すべきことは考えていきます。</h5>
<h5>.<br />
その他に、できることとしては、<br />
・同期（＝一定期間に初めて参加した方々）を束ねたり、新メンバー歓迎会を行う<br />
・適正な規模感（人数の上限）を定める（人数を抑える勇気ももつ）<br />
などがあるかなと考えています。</h5>
<h5>.<br />
ここまで、様々な対策方法をお伝えしてきましたが、<br />
一つひとつの対策で、うまくいくコミュニティもあれば、<br />
うまくいかないコミュニティもあるでしょうし、</h5>
<h5>いろいろと試して、<br />
コミュニティに合った最適な形を見つけるのが一番だと思います。</h5>
<p>.</p>
<h3><span style="color: #000000;"><strong>フラットな関係性をつくるためにできること</strong></span></h3>
<h5>.<br />
最後に、常連の方の声（意見）が強くなりがちみたいなことも起こりがちで、<br />
平等な発言ができる場にするためにどんな工夫をしていますか？<br />
という質問をいただくこともありますが、</h5>
<h5>ここで個人的に意識していることは2点です。</h5>
<h5>.<br />
一つ目は、普段あまり意見を言わない人が発したことを確実に拾うことです。</h5>
<h5>具体的に、普段寡黙な高校生が、バレーボールで人数が少ない時に<br />
オリジナルルールを提案してくれました。</h5>
<h5>このオリジナルルールは、正直？な部分もありましたが、<br />
内容よりも発してくれたことが何よりも貴重と感じ、<br />
取り入れるようにしました。</h5>
<h5>.<br />
もう一つは、自分自身が率先して年上や常連の方をいじるようにするということです。(笑)</h5>
<h5>放置していると上下関係が生まれがちで、自然にフラットな関係性をつくるのは難しいことだと思いますので、<br />
こちらから意図的にそうすることも必要だと感じています。</h5>
<p>.</p>
<h5>※相談も募集中です↓↓</h5>
<h5><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://bosyu.me/b/cM79XguNeE4" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 12px;">施設（空間運営）やコミュニティの運営に関する相談承ります</span></a></span></strong></span></h5>
<p>&nbsp;</p>
<h5>.<br />
こちらの記事をまだ読んでいないという方はこちらもどうぞ！</h5>
<h5>.<br />
<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://ncs5.jp/2020/03/community/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">0からコミュニティを立ち上げる時の集客法の全体像について</a></span></strong></span></h5>
<p>.</p>
<h5><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://ncs5.jp/2020/03/community2/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">コミュニティで人が集まりはじめた時に考えるべき2つのこと</a></p>
<p></span></strong></span>.</h5>
<h5><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://ncs5.jp/2020/03/community3/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">コミュニティに人を集めたり、メンバーになってもらうための情報発信のポイント</a></span></strong></span></h5><p>The post <a href="https://ncs5.jp/2020/03/community4/">コミュニティ参加メンバーの”温度差”を埋めるためにできること（コミュニティマネジメント）</a> first appeared on <a href="https://ncs5.jp">NCS株式会社／空き店舗・空きスペースの利活用やまちのコンテンツづくりに取り組む</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>コミュニティで人が集まり始めた時に考えるべき2つのポイント</title>
		<link>https://ncs5.jp/2020/03/community2/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[wpmaster]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 20 Mar 2020 02:39:22 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お知らせ]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニティ]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニティマネジメント]]></category>
		<category><![CDATA[集客]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>前回は、 主に0からコミュニティを立ち上げる時の集客方法について お伝えさせていただきました。 . まずは、その集客が第一ハードルとも言えますが、 これをクリアして、ある程度人が集まってくると 今度は、集まっているために ... <a title="コミュニティで人が集まり始めた時に考えるべき2つのポイント" class="read-more" href="https://ncs5.jp/2020/03/community2/" aria-label="コミュニティで人が集まり始めた時に考えるべき2つのポイント についてさらに読む">続きを読む</a></p>
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										<content:encoded><![CDATA[<h5>前回は、<br />
主に<span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://ncs5.jp/2020/03/community/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">0からコミュニティを立ち上げる時の集客方法</a></span></strong></span>について<br />
お伝えさせていただきました。<br />
.</h5>
<h5>まずは、その集客が第一ハードルとも言えますが、</h5>
<h5>これをクリアして、ある程度人が集まってくると<br />
今度は、集まっているために起こり得る事態のケアをする必要性が出てきます。<br />
.</h5>
<h5>私自身、当時は集めることに必死で、集まった先のことを考えておらず<br />
収拾がつかなくなってしまったという苦い経験があります。</h5>
<h5>.<br />
より具体的に言えば、<br />
人数が増えてくることで、<br />
派閥ができたり、価値観の分裂ということが起こり得ます。</h5>
<h5>.<br />
それを回避するために何をすべきかをまとめました。<br />
.</h5>
<h3><strong>人数が増えてきた時に考えるべきこと</strong></h3>
<h5>.<br />
１．理念や価値観を明確化させる</h5>
<h5>.<br />
何がYESで何がNOなのかを判断できる<br />
理念や価値観（バリュー）を明確化する必要があります。</h5>
<h5>※理念構築に関する参考記事は<span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #0000ff;"><strong><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://ncs5.jp/2020/03/vision/" target="_blank" rel="noopener noreferrer">こちら</a></strong></span></span></h5>
<h5>.<br />
２．オープンにするのかクローズドにするのか明確化させる<br />
.<br />
2つ目として、コミュニティを開いた場にしていくのか、<br />
ある程度固定したメンバーで閉じた場にしていくのかも<br />
明確にしておいた方がベターです。</h5>
<h5>.<br />
開いた場にしてもっと新しい人を集めていくというのであれば、<br />
コミュニティを2つにカテゴリー化するという方法もあるかもしれませんし、<br />
間口を狭めて（フィルターを設ける）条件にあう人しか入れないようにする<br />
というのも1つの策になり得るでしょう。</h5>
<h5>.<br />
また閉じた場にしていくのであれば、<br />
それはそれでもっと質の高いものにしていくべきで<br />
ゴールのイメージを共有することも大事になってくるでしょう。</h5>
<h5>.<br />
ちなみに私の場合は、<br />
ワクワクと安心感を提供するという両極端とも言えるものを<br />
掲げているので、</h5>
<h5>閉じる部分と開く部分の両方をつくり<br />
いい塩梅をつくることを目指しています。</h5>
<h5>.<br />
具体的にやっていることとしては、<br />
・1回あたりの初参加の人数枠を設ける<br />
・初参加の人を受け入れない機会を設ける<br />
などです。<br />
.</h5>
<h5>今回は、ここまでとさせていただきますが、<br />
また次回以降も、コミュニティをやっていく上で<br />
ぶつかる壁について書いていきますのでお楽しみに！</h5>
<h5>.<br />
集客やコミュニティづくりに関するご相談も下記でお待ちしております↓↓</h5>
<h5><span style="text-decoration: underline;"><strong><span style="color: #0000ff; text-decoration: underline;"><a style="color: #0000ff; text-decoration: underline;" href="https://bosyu.me/b/cM79XguNeE4" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><span style="font-size: 12px;">施設（空間運営）やコミュニティの運営に関する相談承ります</span></a></span></strong></span></h5><p>The post <a href="https://ncs5.jp/2020/03/community2/">コミュニティで人が集まり始めた時に考えるべき2つのポイント</a> first appeared on <a href="https://ncs5.jp">NCS株式会社／空き店舗・空きスペースの利活用やまちのコンテンツづくりに取り組む</a>.</p>]]></content:encoded>
					
		
		
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