(仮)

「最近、疲れやすくなった」「自分の体力、ちゃんと知っていますか?」

あなたの体力年齢は何歳ですか?
たった10分で”今の自分”がわかる
大人の体力測定イベント

― 企業・自治体・地域イベントに全国出張対応 ―
― 体力年齢がその場でわかる・評価レポート即時発行 ―

体力測定イベントを無料で相談する
30秒で完了・相談だけでもOK・しつこい営業はありません

「最近、体力の低下を感じていませんか?」

しかし、自分の体力を正しく知る機会は多くありません。

そこで本サービスでは、楽しみながら参加できる大人の体力測定イベントを通じて、体力年齢を可視化します。健康づくりの第一歩として、多くの企業・自治体に導入されています。

大人の体力測定(体力テスト・スポーツテスト)の実施を代行しています。企業の健康経営イベント(健康診断との同時開催を含む)や、商工会議所・青年会議所・法人会・商店会・自治会等のイベントやレクリエーションの一貫として実施することも可能です。

日程(+できれば場所も)を決めておくだけでOK。少人数から対応可、全国出張可です。

※お客様にご提案いただくパートナー企業も現在募集中です


◆(5〜8名までのグループ向け)埼玉県川口市内(西川口駅西口から徒歩2分)でよろしければ、スペースごとお貸しもしています。(終了後に懇親会の開催や動画の振り返りも可)
詳細はこちら ※最大8名程度まで、最大10種目以上実施可

測定器具のレンタルのみ希望の場合はこちら


体力測定の紹介資料をダウンロードしたい方はこちら(資料DL)を、ご相談・お申し込みの方はこちら(お問い合わせ)をクリックしてください。(随時、条件に合わせた具体的な企画内容案と見積書も無料で作成いたします。お問い合わせから原則2営業日以内に回答いたします)
※資料は法人用です。個人の方はお問い合わせフォームからご連絡ください。

■ 導入実績

2014
年〜
サービス開始
30社以上

企業・団体の導入実績

全国
出張対応
関東圏外も現地Pあり
17
種目
最大実施可能種目数

大手コンサルティング会社・大手電機メーカー・大手飲料メーカー・製薬会社・食品メーカー・ITサービス業・建設組合・商工会議所・自治体・大学体育会など、多岐にわたる業種・団体に導入いただいています。

■ 大人の体力測定とは?

大人の体力測定とは、筋力・バランス・柔軟性・敏捷性・反応速度などを測定し、現在の身体状態を数値化するプログラムです。測定結果をもとに体力年齢を算出し、自分の体力レベルを客観的に把握できます。

学生時代に誰もが経験したスポーツテストをベースに、大人向けにアレンジした内容です。スマートフォン1台で測定結果を入力するだけで、その場で体力年齢がわかる評価レポート(PDF)を即時発行できます。

体力年齢は、文部科学省の新体力テストや体力・運動能力調査報告書(スポーツ庁)、新日本人の体力標準値(2000)をベースに独自に算出しています。

■ 体力年齢がわかるメリット

  • 自分の体力レベルが数値で一目でわかる
  • 健康意識の向上につながる
  • 運動習慣のきっかけになる
  • 弱点が明確になり、対策を立てやすい
  • 同僚・仲間との比較で盛り上がりながら取り組める
  • 健康経営のKPI・エビデンスとして活用できる

そのため、健康経営や地域イベント・社内レクリエーションに最適です。

■ こんな方・企業・団体におすすめ

🏢
健康経営に取り組む企業
社員の体力を数値化・可視化したい
🏙️
自治体・商工会議所
地域イベント・健康づくり事業に
🎉
社内レクリエーション担当
旅行・ボウリングに代わる新しい企画を
👥
組合・法人会・青年会議所
会員向けイベントとして

企業・自治体向けの大人の体力測定イベントとして多数導入されています。

「健康経営の一貫で、楽しく皆でやりながら、社員が健康や体力の重要性を再認識できる機会をつくりたい」
「健康診断では得られない体の状態を知る機会として。それを怠るとどのリスクがあるか学ぶ場にもしたい」
「社内レクリエーション、福利厚生として、旅行やボーリング大会の代替案として」
「健康経営に取り組みたいが何から手をつければよいかわからない」
「健康診断と同じように、定期的に体力診断できて、客観的な指標が得られると運動するモチベーションを継続できそう」

体力測定後のアフターフォローの詳細はこちら

※「健康経営」は、NPO法人健康経営研究会の登録商標です。

■ 楽しみながらできる大人の体力測定

ゲーム感覚で参加できるため、運動が苦手な方・久しぶりに体を動かす方でも安心して楽しめます。

🦵 ぐらぐらバランスチャレンジ
閉眼片足立ち・立ち上がり|バランス能力・転倒リスクを測定
🤸 カラダやわらか度チェック
長座体前屈・上体そらし|柔軟性・腰痛リスクを測定
⚡ とっさのキャッチチャレンジ
落下棒反応|反応速度・危険回避能力を測定
🏃 サイドステップチャレンジ
反復横跳び|敏捷性・下半身の機敏さを測定
💪 グリップ力チェック
握力・背筋力|全身の筋力を測定
🫁 スタミナチャレンジ
20mシャトルラン|持久力・心肺機能を測定

👉 測定後は「体力年齢のヒントがわかる!」評価レポートをその場で受け取れます。

実施可能種目(最大17種目)

学生時代のスポーツテストと同様の種目に加え、背筋力・閉眼片足立ち・いす立ち座りなど、要望に沿って多様な種目を加えることが可能です。

実施可能種目一覧表↓↓

実施可能種目一覧表

評価レポート例↓↓(種目や種目数に合わせてカスタマイズ可)

評価レポート例

※お薦めのトレーニングメニューや各年代ごとの平均値などもレポートに盛り込んでいます。

「平均値と自分の値を見比べることができて、評価しやすかったのが良かったです」
「あちらこちらでワッハハきゃーきゃーと楽しげな声が聞こえてきて、マジメな体力測定なのにこんなに楽しめるんだと思いました」
「自分の体力年齢がわかるのがとてもおもしろいです。運動不足だけどなかなか始められない人こそ参加して、始めようというモチベーションになると思います」
「学生以来はじめての体力測定でした。懐かしさを感じると共に、体を動かす楽しみがあり、とても良い体験になりました」

■ 3つの特徴と選ばれる理由

1. 紙とペンは不要。体力年齢がその場でわかる

スマホ1台でGoogleフォームに測定結果を入力するだけで、入力したメールアドレスに即座に評価レポート(PDF)が届きます。競い方も「実年齢−体力年齢」で競うため、多世代が一緒に楽しめます。

2. 最大17種目!場所も時間も柔軟に対応

体力年齢は最低3種目から算出可能。10畳ほどのスペースから実施でき、オフィスでも10種目以上の実施が可能です。各状況に応じて最適な種目構成を提案いたします。

3. 体力測定単体でも、ヘルスケアイベントの1コンテンツとしても

運動会・フットサル・バスケ・バレーボールなどのレクリエーション経験10年以上。体力測定の前後にレクリエーションを組み合わせることも可能です。睡眠セミナー・べジチェックとのセット開催実績もあります。

※健康を見直すイベントとして前半に睡眠セミナー(+べジチェック)、後半に体力測定を実施した例もあります

体力測定の様子

■ なぜ今、健康経営に大人の体力測定が必要なのか

「健康経営に取り組んでいるが、正直効果が見えない…」

「セミナーや福利厚生を導入しても、従業員があまり参加しない…」

多くの企業がつまずく原因はシンプルです。それは“現状を測定していないこと”です。

健康経営がうまくいかない3つの理由

  • 施策がバラバラセミナー・アプリなどを単発導入しているが全体設計がない
  • 効果が見えない「やった感」はあるが数値がなく、経営層に説明できない
  • 継続しない参加率が低く一過性で終わる
施策課題・特徴
セミナー受け身・定着しない
ジム福利厚生利用率が低い(平均20%前後)
健康アプリ継続しない
大人の体力測定参加率が高い・データが取れる・改善につながる・継続できる

導入企業では健康施策への参加率が20%から80%以上に改善したケースもあります。

体力測定が「健康経営のスタート地点」である理由

健康経営で成果が出る企業には共通点があります。それは必ず「測定 → 可視化 → 改善」の流れがあることです。

STEP 1
測定する
体力測定で現状を数値化。組織全体の体力水準と個人のリスクを把握します。
STEP 2
可視化する
セグメント別に分析し、どの層にどのリスクがあるかを明確にします。経営層への報告資料にも活用できます。
STEP 3
改善する
朝礼時3分のバランス体操など現場に組み込める施策から開始。半年・1年後の再測定で効果を確認し、次のサイクルへ。

自覚症状がないまま進行する、体力低下の恐ろしさ

  • 40代前半まだ何も感じない
  • 40代後半「少し疲れやすいかな」
  • 50代前半「仕事がしんどくなってきた」(この時点で手遅れ寸前)
  • 50代後半事故・長期休業・離職

体力測定は、問題が顕在化する前の段階で介入できる、数少ない経営ツールの一つです。

業種別・実データで見る「隠れたリスク」

【実例①】建設業B社「力はあるが、踏ん張れない・避けられない」
測定結果(抜粋)
項目全国比評価
背筋力・握力・上体起こし116〜127%◎ 高い
閉眼片足立ち84%▼ 特に低い
棒反応(反応速度)93%
放置した場合の経済損失試算(50名規模・低い見積もり)
年間損失見込み

転落・転倒事故(1件):約1,500万円/作業効率低下:約800万円/ベテラン早期離職(1名):約700万円

合計:約3,000万円/年
「測定前は『うちの社員は現場で鍛えられているから大丈夫』と思っていました。しかしデータを見て愕然としました。3ヶ月のプログラム後、50代の職人から『まだ5年は働ける』と言ってもらえたことが嬉しかった。」(B社担当者)
【実例②】教育系IT企業C社「全項目で平均未満」が示す、デスクワーカーの体力クライシス
測定結果(37名)
項目全国比
握力85.4%
反復横跳び87.5%
ハンドボール投げ75.8%(最大乖離)
落下棒反応96.5%(反応遅い)

37名中19名(約51%)が全国平均の90%未満。組織全体の体力水準として捉えるべき数字です。

放置した場合の経済損失試算(37名規模・低い見積もり)
年間損失見込み

生産性低下:約400万円/中核人材離職(1名):約500万円/休職・欠勤増加:約200万円

合計:約1,100万円/年
【実例③】コンサルティング会社D社「動けるが、続かない」という高知識職の落とし穴
測定結果
項目傾向評価
反復横跳び・上体起こし全国平均比+15〜25%
シャトルラン(持久力)低くばらつきが大きい
握力・立ち幅跳び高年層で特に低い
放置した場合の経済損失試算(30名規模・低い見積もり)
年間損失見込み

後半失速による生産性損失:約450万円/バーンアウト離職(1名):約700万円/高年層の疾病・休職:約150万円

合計:約1,300万円/年
業種が違えば弱点の形も違う。しかし「自覚がないまま進行する」「測定しなければ見えない」という本質は、すべての職種に共通しています。

■ これまで実施していただいた企業・業種等(事例紹介)

大手コンサルティング会社・大手コンサルティンググループ企業・大手電機メーカーP社・大手飲料メーカーS社・K社・中堅製薬会社E社・大手食品メーカー・レストランF社・都市空間移動システムの専業メーカー・システム会社・東京都建設組合・住宅建材メーカー・不動産売買業・ITサービス業・千葉県内や茨城県内の商工会議所青年部・埼玉県行政書士会浦和支部・東京都港区(スポーツ推進委員)・東京都文京区・NTTグループ・大宮公園サッカー場(企画協力:大宮アルディージャ)・立教大学体育会水泳部・NPO法人・住友生命保険ほか多数

実施事例1:大手飲料メーカー様(約30名/オフィスで実施)

<依頼背景>社内組合イベントとして、評価レポートが作成できる点が決め手に。
<内容>握力・立ち上がり・30秒立ち座り・長座体前屈・落下棒反応・閉眼片足立ち・2ステップの7種目をオフィスで実施(正装でも参加可)。後日、評価レポートをメール配布。

「オフィスで体力測定を実施し、非常に盛り上がりました。長く運動から離れている方でも気軽に参加できる内容で、参加された方から満足なお声を聞くことができました!」

実施事例2:東京都建設組合様(24名/体育館で実施)

<内容>新体力テスト6種目+落下棒反応・30秒立ち座り・立ち上がり・2ステップの計10種目を実施。

「みんな楽しんでおり、次回開催時も参加したいとすべてのアンケートに記載がありました。」

実施事例3:不動産関連会社様(約85名/体育館で実施+スポーツ大会)

<内容>握力・長座体前屈・立ち幅跳び・上体起こし・反復横跳び・ハンドボール投げ・50m走・20mシャトルランを実施。体力測定後にバスケ・バレーボールのスポーツ大会も開催。

「社員もみな楽しかったようで、素晴らしい会になったと思います。設営から片付けまで細やかなサポートをありがとうございました。」

■ その他の実施パターン

オンラインで実施

在宅ワーク中心の企業向けに、オンライン体力測定も対応可能です。自宅でも測定できるため参加しやすく、カメラオフでの参加も可能です。
詳細はこちら

健康経営の次なる一手として

健康経営の施策として健康診断・ストレスチェックが主ですが、効果が見えづらい・参加意欲が低いといった課題が多く上がっています。体力測定は結果が数値化されて課題と対策が立てやすく、複数名で測定することで楽しみながら取り組める利点があります。コミュニティナース・理学療法士・柔道整復師等とのコラボによる運動指導や事後フォローも可能です。
体力測定後のアフターフォローの詳細はこちら

※メディア掲載・講演実績はこちら

■ 開発・運営者紹介

石井邦知プロフィール

石井邦知(ISHII KUNITOMO)

2011年に独立し、スポーツが前向きかつ創造的な課題解決ツールとなって人々や地域に新たな価値と希望を提供するというビジョンでスポーツイベント&プログラムの企画運営事業を展開。総合型地域スポーツクラブ・きゅぽらスポーツコミュニティの代表理事。2018年にNCS株式会社を設立し代表取締役。空間デザイナー・整体師と健康経営サポートチームを結成して企業向けサービスも展開している。

2014年の大人の体力測定初開催以来、日本テレビ「ZIP!」・テレビ朝日・BSテレビ東京・テレビ埼玉などのメディア出演実績多数。2024年にはBSテレビ東京「東京パソコンクラブ」にて乃木坂46メンバー3名の体力測定に協力。

体力測定の様子
体力測定の様子2

■ 開催までの流れ

  1. ご希望の日程・趣旨・ご予算・ご要望などをメールまたはお電話にてお聞かせください
  2. 具体的なメニュー提案と見積りをご提示します(実施決定まで料金は発生しません)
  3. 当日行う種目(内容)を決めます(メール・オンライン打ち合わせどちらでも可)
  4. 事前に当日のお手伝い内容(グループ分けなど)をメールでご案内します
  5. 当日実施いたします

※仮予約は設けておりません。日程が決まりスケジュールを押さえた時点で実施確定となります。

平日開催の場合は1か月前、土日開催の場合は前々月の10日までに確定いただけると助かります。

■ よくある質問(料金・運営など)

Q. 費用はどれくらいですか?

最低価格は事前準備・当日業務・道具代込みで55,000円(税込)〜です(人数想定10名・2時間まで、会場費・交通費別)。

※測定器具のみのレンタルは25,000円〜

※石井が関東在住のため、関東圏外からのご依頼は出張費が追加となりますが、関西などには現地パートナーもおり費用を抑えることも可能です。

埼玉県川口市内(西川口駅西口から徒歩2分)のレンタルスペースを使用する場合、8名程度まで総額25,000円程度での実施も可能です。詳細はこちら

Q. 当日は何名で来られますか?

基本的には石井1名です。参加者の皆様にも距離を測ったり記録をとるなどのお手伝いをお願いしています。ご希望があればスタッフを手配した例もございます。

Q. 主催側は何をすればよいですか?

反復横跳びや20mシャトルランの距離を測るなどのお手伝いと、2人組を組んで交互に計測いただければ問題ありません。全体の進行はこちらで行います。

Q. 打ち合わせの時期はいつ頃がよいですか?

当日の10日〜1か月前が目安です。基本的にはメールのやりとりで対応しており、打ち合わせはZoomなどオンラインで承ります。

Q. 会場はどれくらいの時間おさえればよいですか?

最低2時間〜(準備15分+本番90分+片付け15分)。会場手配をご依頼の場合はこちらで民間施設を予約いたします(体育館より料金が高い場合あり)。

Q. 出張料金はかかりますか?

基本的に交通費の実費のみです。測定器具を持参するため、駅から遠い場合はタクシーを使用する場合があります。

Q. 見積書・請求書・領収証の発行はできますか?

いずれも発行可能です。お申し込み時にお知らせください。

◆キャンセルポリシー
30日前〜11日前:10% / 10日前〜4日前:50% / 3日前〜2日前:75% / 前日〜当日:100%

測定器具・評価レポートシステムのレンタルのみも対応
〜単発利用OK・全国対応可〜

器具一式(握力計・前屈測定器・背筋力計・立ち上がり用椅子セット・棒反応測定器・ハンドボール・メジャー・ストップウォッチ・各種サインなど)のレンタルも承っています。

◆測定器具一式:25,000円〜
◆評価レポート作成(Googleフォームで入力→メールに即送付):5,000円〜(11人以上は500円/人〜)

「日数に余裕があったおかげで、事前に社内でテストもでき、大変助かりました」
「評価レポート作成システムを活用するにあたって、後日結果一覧も送っていただき本当に助かりました」

◆お支払い:銀行振込(前払い)またはクレジットカード決済(paypal・一括・3万円以上の場合のみ)
◆配送:ヤマト運輸にてお届け。返却は使用翌日まで。
◆申込期限:遅くとも1か月前には本申込(原則支払いまで完了)が必要です。

器具レンタルのご注文はこちら

まずはお気軽にご相談ください

以下のようなご相談を無料で承っております。

  • 自社・自団体に合うか知りたい
  • 実施方法・種目構成を知りたい
  • 費用の目安を知りたい
  • 他社の導入事例を詳しく聞きたい

随時、条件に合わせた具体的な企画内容案と見積書も無料で作成いたします。
(お問い合わせから原則2営業日以内に回答いたします)

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